コーチングって何ですか?

コーチングをする人を「コーチ」
受ける人を「クライアント」
コーチングすることを「セッション」と言います。
 
モヤモヤしてすすめない

「やりたい事や夢がある」
「モヤモヤしていたり、迷ってなかなか前にすすめない」
「落ち込んでいたり、悩みを誰かに聞いてもらいたい」

そんなことはありませんか?

そんな時に、解決策や次に進む一歩を一緒に考えて、気づきや行動に結びつけていくのがコーチングです。

会話をしながら解決策を探していくという形はは、コンサルタントやカウンセリングと似ていますが、大きく違うのは「アドバイス」をせず、クライアントさんの気持ちや考え方の中から「答えを見つける」ということです。

人は、どんなに偉い人やカリスマ的な人から言われても、なかなか納得できなかったり行動ができない事がありますが、自分から出したアイデアや、やりたい気持ちに沿えば、動き出すのが早くなります。
結局、どんな素晴らしいアドバイスを受けるより、自分で決めた事で進む方が、かえって早道なんです。
「急がば回れ」ですね。

コーチングって何ですか?

コーチをつけるメリットとして、

「自分だけで考えて行動するのに比べて、進むスピードが断然早くなる」
「自分で決めただけの時は途中であきらめてしまう場合があるが、
  コーチと約束していると途中でやめられないから実行できる」
「自分の想いを聴いてもらう人がいるというだけで、気持ちが楽になる」
「人に話すことで、頭が整理され、自分の話想いに確信が持てる」

というようなことが考えられます。

今あるモヤモヤをすっきりさせたい、夢を実現するために着実にすすんでいきたい。
そういう時にはぜひ、コーチをつけることを考えてみてくださいね。

コーチングでやりたい事を見つける

 

コーチングのやり方

音声だけのスカイプ、または、対面で1〜2時間くらいセッションを行います。
月2回×3ヶ月 が基本の1セットです。ご希望で月1回×3ヶ月も大丈夫です。
※対面セッションは、滋賀・京都方面になります。(タイミングが合えば、大阪・神戸もOKです)
 
萩本孝子のコーチングは、最初に
「今日はどんな風にすすめたいですか?」とお尋ねします。
「一緒に考えてほしい」「自信をつけたい」「背中をしてほしい」なんでもOKです。
もし「ただ聴いてもらいたい」というような場合は、そのように言ってくだされば、
その時間、聴くことに専念します。

それから
「今日のセッション(コーチング)が終わったらどのようになっていたいですか?」
ともおたずねします。
ゴールがわかっていると、それに向かって頭が働くので、たどり着きやすくなるからです。

まずは小さなゴールから、
一歩一歩、クライアントさんと、いっしょに前に進んでいけることを、
とてもワクワクして、楽しみにしています。

 
コーチングで開く未来
 

コーチングってどういうものかな?
どんな風に進めるのかな?
萩本孝子ってどんな人かな?
… 興味を持ってくださいましたら、相談&体験セッションをぜひご利用ください^^♪

お気軽にどうぞ♪
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