「日々のくらしのおともに。TAKO’sコーチング」

 
…… 「3時のおやつ」みたいな書き方をしてしまいました(^^)♪
 
メンタルコーチの萩本孝子と申します。

 

「コーチング」ってご存知ですか?
だいぶ市民権を得て、いろんなところでこの言葉を聞くようになってきましたが、
皆さんはどんな印象を持ってらっしゃるでしょうか?

 
コーチングのイメージ
経営者や起業家が、人生の成功をおさめるために契約するもの。
会社の中で、上司と部下がうまくやっていくためのもの、
あるいは、社員同士のコミュニケーションをよくするためのもの。
または、もっと身近に親子関係を円滑にするもの、子育てを楽しくするもの、など。

いろんなところで、いろんな「コーチング」の話しが聞こえてきます。
「コーチング」をうまく取り入れると、夢や目標を叶えたり、人間関係を円滑にしたり、
また、悩みや問題を解決したり、そんないろいろな体験談をお聞きします。
そして、それは事実、「コーチング」って本当にそんな力を発揮する技法なのです。

 

私は、2012年からコーチングに関わっているのですが、
私自身もコーチングを受けながら、いろいろなことを乗り越えられる力を得てきて、
「コーチングって生きていく上で欠かせない」とまで思っているのですが、
今、コーチングについて、世の中で多く言われていることと、
ちょっとだけ違う印象を持っているのです。

なんというか、
「コーチング」って、例えばいつもいくスポーツジムのトレーナーさんのような、また例えば、日々の食事を指導してくれる管理栄養士さんだとか、あるいは……
 
あぁ、なんというか、
コーチは、基本的にはトレーナーや栄養士さんのように、アドバイスや指導はしないのですが、
それでもいつも側にいて、応援してくれる人、
落ち込んでいる時には、そっと寄り添って話を聞いてくれる人、
迷ったり、頭が混乱している時には、気持ちを落ち着かせ、頭の整理を助けてくれる人、
そして、がんばるぞ! って思う時には、背中を押して旗ふって応援してくれる人。
そんな印象を持っている、
というか、私はそんなコーチでありたいとずっと思っているのです。

側にいて、寄り添って、見守って、応援して、背中を押す「応援団」みたいな感じ。
とても楽になって、前を向いて、自分のペースで一歩づつすすめる。

もし、日々のくらしの中で、そんな応援団がほしい!
と思ったら、どうぞ、ここにおいでください(^^)♪

 

こんな方にオススメしたい?